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サオに逆らえない。突然生えたちんぽの専用性処理肉便器へ

友達だから  〜友達に生えたちんぽの性処理を手伝って 専用性処理肉便器に墜とされるまで〜

大好きな幼馴染に突然ち〇ぽが生え、その性欲の捌け口として堕ちていく心理描写が秀逸。「友達だから」という言い訳を盾に、次第に過激になる要求を断りきれず、ついには身体のすべてを許してしまう背徳感がたまらない。トイレでの手〇キから始まり、最終的にセックス依存へと至る段階的な百合×ふたなりの快楽堕ちが刺さる。

友達だから 〜友達に生えたちんぽの性処理を手伝って 専用性処理肉便器に墜とされるまで〜の見所

ふた×女、性処理、友情破壊快楽堕ち本です。
高身長痩身のふたなりと巨乳むちむち女子の組み合わせです。

■あらすじ■

突然ち〇ぽが生えてしまった女の子、サオ。彼女は幼馴染のマユに性処理をしてもらっている。

昔から明るくてみんなの中心にいるサオと、少し引っ込み思案な私(マユ)
こんな私に優しくしてくれたのは、サオだけだった…
だから私、サオと同じ学校に入るためにたくさん勉強したの…
私、サオのことが好き…

サオにち〇ぽのことを相談されたことをきっかけに性処理の関係が始まった。
しかし、サオの性欲は日々膨らみ、性処理は次第に過激になっていく…
いけないことだとわかっているのに、サオの言うことに逆らえない…
でも私は「友達だから」サオに性処理をしているの…
…そうだよね?

■シチュエーション■

1.トイレで乳首舐め手〇キ
他の友達がいなくなってからサオが突然発情。
乳首を責められながら竿を扱かれ勢いよく射精。
サオが雄だって理解させられる…

2.トイレでフ〇ラ、口内射精、精飲、ぶっかけ
今度はフ〇ラを要求される。どこで知識を得たのか…
顔に竿をこすりつけられ渋々承諾。
口内射精した精液を見せつけ、さらに興奮してしまう。

3.空き教室でパイズリ
次はおっぱいを見せろと要求。
今まで見せてこなかった巨乳をあらわにする。
さらにおっぱいに竿をこすりつけてパイズリ射精。
もう後戻りできないかも…

4.サオの家でセックスしまくり
ついにサオにセックスを誘われる。
友達として断らなければならなかったが、ダメって言えない…
ゴムはつけるから、優しくするからと甘い言葉で誘惑され、
ついにサオに身体のすべてを許してしまう…

■構成■
本文43p+おまけ2p

■作者情報■
X(Twitter) : @akiyaurimasu
pixiv ID : 56238080

配信日:
2026-03-17
ページ数:
52
サークル:
春斬電力
ジャンル:
ふたなり 中出し フェラ ぶっかけ パイズリ 男性向け 成人向け 手コキ 口内射精 ご奉仕 快楽堕ち 肉便器 コミケ107(2025冬)
品番:
d_743519